世界自然・野生生物映像祭 JWFF



第12回世界自然・
野生生物映像祭
の規約
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地球映像ネットワークについて

「次代を担う子供たちに、美しい地球を託していきたい」の願いのもとに1992年設立されました。 地球の貴重な財産ともいえる自然や野生生物を映像という形で収集、保存し、映像を通じて多くの人たちに「地球の今」を伝え、 地球環境保護への理解と関心を高めることを目的としています。

 

チームメンバー

団十郎

事務局長: マクニコル 良治

広報: 朝緑 高太

スタッフ: マーサル エリザベス

スタッフ: 田野入 涼子

アフリカ担当: 足立 真希

オフィスの癒し担当: 団十郎(10歳)


【役員】

代表  

名誉顧問

顧問


顧問




太田 裕久

梅棹 忠夫 (国立民族学博物館 初代館長)
羽仁 進 (映画監督)
千石 正一 (財団法人 自然環境研究センター)
 

 

JWFFとは

1993年に第1回を富山県で開催。以降、アジア・オセアニアを代表する映像祭として隔年開催されています。

ヨーロッパ地域を代表する英国のワイルドスクリーン、アメリカ地域を代表する米国のジャクソンホール・ワイルドライフ・フィルム・フェスティバルと、提携・協力し、ワイルドライフ映像の普及・発展に貢献しています。

世界40カ国、400作品の応募があり、4日間で7会場、延べ3万人を超す参加者が集い、200人のボランティア・スタッフが運営にあたっています。